朝の勤行


朝の勤行。

特にこれから迎える冬の
朝の寒さは格別で
寒くて寒くて、体を揺らしながらの
暗誦となります。
読経1
暖房施設がないのに
真冬の早朝の気温は、氷が張るほどなのです。
絨毯の下は直にコンクリートで
寒さがシンシンと這い上がって来ます。


それなのに…
読経2
クンサン、何故にノースリーブ??

まだ、寒さMAXではないにしろ
時々、半袖やノースリーブで勤行に来る子どもがいて
驚かされることがあります。
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